不審者事前検知ソフト DEFENDER-X

DEFENDER-X

・カメラからの画像を元に人の精神状態(感情)を自動解析し、犯罪の可能性がある人物などを
 事前検知する最先端の防犯システムです。
 既存の防犯システムへの付加も容易で用途に合わせた様々な活用が可能です。
 新たな技術で安心・安全な社会作りに貢献します。


・DEFENDER-Xは、ロシア政府の研究機関を母体とする「ELSYS社」により開発され、
 約10万人のビックデータをもとにしています。


※DEFENDER-XはELSYS JAPAN社の登録商標です。
https://www.elsysj.net/defender-x/

 

製品動画紹介

DEFENDER-Xの特長

① 不審者を入場時点で事前に検知し、尾行および救援要請することで 犯罪、事故を未然防止
  ( 従来の監視カメラシステムでは犯罪行為の記録でしかない )

② 照合用データは不要、不特定多数の中から不審者を事前検知。
  ( 犯罪者データベース、顔認証、パターン認識など照合データ方式は使わない )

③ リアルタイム監視映像は勿論、過去の録画映像からも不審者を検知
  ( 犯罪者の特定と事件の早期解決および抑止力に )

④ 既存の監視カメラシステムへの付加も可能
  ( 既存システムの活用が可能なため省コスト導入 )

⑤ 導入用途も多彩。 
  ( 外部および内部の犯罪防止の強化はもとより薬物による被害防止で抑止力、早期解決へ )

事例(イベント)

事例1:オリンピックでの実績(ソチ)

事例2:ボストンマラソン自爆テロ犯人映像の解析結果

構成

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